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- 男性的人生論
- 立原正秋(著) 角川書店(刊)[角川文庫]
- S59.7.30(発行)絶(状態)ヤケ少
- (価格)800円
傍観者になれない人生とは、公正な視線を貫くことである。・・しかし、この公正な視線がかち得るものは、無償の行為である。そして、自分が成しとげたまことの男の仕事が残るはずである。・・
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- 雪の朝
- 立原正秋(著) 集英社(刊)[集英社文庫]
- S54.5.25(発行)第1刷絶(状態)ヤケ少
- (価格)900円
庶流から身を起し、経綸の才をかわり幕権をほしいままにした若き日の彦根藩主の悲恋を描く珠玉作ほか4篇収録(カバー解説:古屋健三より)
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- 冬の旅
- 立原正秋(著) 新潮社(刊)[新潮文庫]
- S61.1.30(発行)(状態)ヤケシミ少
- (価格)400円
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- 去年の梅
- 立原正秋(著) 新潮社(刊)[新潮文庫]
- S56.2.25(発行)(状態)ヤケ少
- (価格)700円
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| 写真準備中 |
- 雪のなか
- 立原正秋(著) 講談社(刊)[単行本]
- S49.6.16(発行)絶(状態)ヤケ少帯
- (価格)800円
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- 異邦の空・日本の旅-風景と慰藉-
- 立原正秋(著) 角川書店(刊)[角川文庫]
- S55.2.25(発行)初絶
13篇のエッセイ集。紀行文学でありながら同時に、日本の外側から眺めた、秀抜な日本文化論と文明批評の書(カバー袖より)
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